- 現状の成長鈍化に課題を感じ、次の成長フェーズを目指したい経営者様
- 「100億企業化」に向け、社員の主体性や組織の一体感を高めたい経営者様
- 事業承継や社長交代を控え、会社の方向性を再構築したい経営者様
- 社員のエンゲージメント向上を通じて、持続的に成長できる会社を築きたい経営者様
【全業種対応】100億企業化へ導く経営ビジョン策定実践ガイド
「売上100億円」を達成するだけでなく、社員と”共に歩む道”を描き、持続的な成長を実現する秘訣がここにあります。
インタビュー&レポート
このような経営者様におすすめ
目次
1、経営ビジョンとは何か?「共に歩む道(Way)」の重要性
2、激変する経営環境とビジョン策定の必要性
3、パーパス・ミッション・ビジョン・バリュー(PMVV)策定のポイント
4、船井総研がご支援する経営ビジョン策定の具体的な流れ
5、ビジョンを浸透させ、組織を活性化させた企業事例
レポートの内容
現代の経営環境は、人口減少やDX化、SDGsなど日々目まぐるしく変化しています。このような状況で持続的な成長を実現するには、明確な経営ビジョンが不可欠です。弊社がご支援する経営ビジョン策定は、単なる売上目標のような「掲げるビジョン」ではなく、社員とその家族、ステークホルダーが「共に歩む道(Way)」となる“共感・情動が起こるビジョン”を重視しています。創業精神を大切にしつつ、パーパス、ミッション、ビジョン、バリュー(PMVV)といった上位概念から経営戦略に至るまで、一貫性を持った策定を進めます。未来から逆算するバックキャスティング発想を取り入れ、社員が自発的に実現したくなるようなビジョンを描き、そのための戦略策定と浸透を支援します。
このレポートを読むメリット
貴社が目指す「100億宣言」の実現に向けた、具体的なステップと戦略構築のヒントを得られます。単なる定量的目標に留まらない、社員が「自分ごと」として共感し、自発的に行動したくなるビジョンの策定・浸透手法を深く理解できるでしょう。経営者の思いと現場が一致する一貫性のあるビジョン策定アプローチ、社員の主体性を引き出し、エンゲージメントを高める実践的浸透策を、弊社の豊富なノウハウと成功事例から学ぶことができます。貴社の持続的な成長と未来を見据えた変革を実現するための重要な示唆が得られるはずです。
ダウンロード特典
東京本社・大阪本社ではもちろん、オンライン会議でも行うことができるため、全国どこの場所からでも相談可能です。
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担当コンサルタント
グループ会社連携室
FHCチーム
ディレクター
Shigeru Nanbara
南原 繁
新卒で入社以来、流通小売業、飲食サービス業、製菓製パン業、地域遊休地開発、観光事業、企業CRE戦略、自動車販売業の幅広いフィールドを通じて、船井流マーケティングの基本ベースを習得する。
30年来低成長が続く国内経済で、持続的成長を続ける中堅企業化の共通要因として、戦略・仕組みの上位概念としてのパーパス(PMVV)が必要不可欠であるという視点で、中堅・大手企業に特化した総合コンサルティングサービス構築を進めている。
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